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はやのん理系漫画制作室 /はやのんについて
『GOGO!ミルボ』
『キラリ研究開発』
研究紹介漫画冊子
書籍
アート・イラスト/ ポスター/似顔絵 記念アート
広報/PR
教育/講演/イベント出演
ご依頼/ご連絡

最終更新日2017年12月14日

理工系、英語教育を中心とする学術に特化した漫画制作者として、1999年以降書籍、雑誌、新聞、教育機関、研究機関、企業、自治体、官公庁などに作品提供をしています。近年は異文化間の表現の違いを重視した日本語/英語の二言語による学術広報と漫画出版に取り組んでいます。大学で物理学、大学院で英語教育学を学んだ「はやのん」が中心となって制作を行っています。

1975年生まれ、静岡市生まれ、沖縄県石垣市育ちです。琉球大学理学部物理学科を卒業し(学士(理学))、その後漫画家になって15年後の30代後半になって大学院に進学し、千葉大学大学院教育学研究科修士課程を修了しました(英語教育、修士(教育学))。「ゲーム・理系・英語教育」の3本柱で仕事をしています。

一人で何でもやる理系漫画家やさん(漫画家・エディトリアルデザイナー・編集者・翻訳者・PR/広報)としての仕事のほかに、主に電気通信大学、時々他の大学などで、サイエンスコミュニケーション分野の集中講義やセミナーの講師をしています。居住地は日本国内各地か米国で、居場所はその時々の仕事によって変わります。

これらの冊子は、NASAの主要なセンターのひとつである “ゴダード宇宙飛行センター”(Goddard Space Flight Center 米国メリーランド州グリーンベルト)にある“気象と放射”を専門にする研究所“Climate and Radiation Laboratory”から出版された“Learning Earth Science with MIRUBO”シリーズの最初の3冊です。1冊目は2016年、2・3冊目は2017年に出版されました。犬型ロボット “ミルボ”と科学大好き小学生 “もるちゃん”が、研究所に実在する地球科学者である、ボブ、クレア、ウィリアムと一緒に、地球温暖化、南極北極にある氷、モンスーンについて学ぶという内容になっています。専門家どうしが学会や論文などで説明し合っているような研究の話を漫画の形にすることで、小学生・中学生・その家族や友達で共有してもらえたらと思い、このような漫画シリーズを出版することになりました。今後もシリーズとして刊行が予定されています。 冊子は研究所の見学者などに冊子が配布されるほか、NASAのウェブサイトで無料pdfが配布されています。「nasa mirubo」で検索してください。現在は英語版のみ公開されていますが、将来的には日本語版、韓国語版。スペイン語版など他の言語版での公開も予定されています。(はやのんは、日本語版の翻訳も担当しています)

著者について(省略して記載):ロバート・F・カハラン博士…地球物理学者。ゴダード宇宙飛行センター気象・放射研究所の元所長。クレア・パーキンソン博士…ゴダード宇宙飛行センターで“氷”の観測を専門としている気象学者。ウィリアム・K・M・ラウ博士…ゴダード宇宙飛行センター地球科学部門の元副局長。熱帯の気象、モンスーンを専門とする気象学者。はやのん…理学学士号(物理学)、教育学修士号(英語教育)を持つ理系の漫画家。※詳細は各冊子の裏表紙About authorsに記載されています。

出版の経緯:海外で開催されたとある学会の会場にて、ロバート・カハラン博士(1冊目の漫画に登場するボブ)が、はやのんが過去に手掛けた漫画冊子を手に入れるという機会があり、自身の研究所でも同様の漫画を制作したいという提案をはやのんに寄せたことから、2012年以降、このシリーズの制作が始まりました。漫画に含まれる教育的なコンテンツは研究者の蓄積とアイデアによるもので、絵とお話は理系漫画家はやのんが担当しました。英語の文章は漫画家本人の漫画らしい表現にしたいと考えていたため、本人が英語で書いたものを漫画に登場する研究者本人と研究所職員に直してもらって、読み物として完成させました。

English

2002年に名古屋大学太陽地球環境研究所(STEL: Solar-Terrestrial Environment Laboratry, 2015年宇宙地球環境研究所に改組)から出版された「??ってなんだ」シリーズです。はやのん理系漫画制作室の代表作『GoGo!ミルボ』のキャラクター「ミルボ」と「もるちゃん」が、太陽~地球間に起こる不思議な現象について、研究者とともに学ぶ内容です。当時の所長、上出洋介先生の発案により冊子シリーズの刊行が行われました。英語版翻訳は当時の所長秘書、野田ゆかりさんによるものです。海外での学会イベントで英語版が配布され、その後25を超える言語に翻訳されています。

日本語
English

工業系業界紙「日刊工業新聞」にて月に2回のペースで連載していた、理工系研究開発レポート漫画です。数学・物理・化学・生物・宇宙分野・医学・情報学・工学・モノづくり・教育・その他…と、理工系のあらゆる分野の最先端の研究開発の現場を訪れレポートしました。連載は204回まで続きました。「隣の研究室は何をやっているのか、知りたいけど今更聞けない」「他の分野の研究者はどんなことに関心を持っているのかなあ…」など、研究開発職のプロのために、短時間でいろいろな分野の話題を知っていただきたいと思い制作を続けていました。そのため、比較的難しい内容となっています。

◆京都大学化学研究所(吉田弘幸助教・現在は千葉大学工学部教授)『伝導帯の謎を解く!低エネルギー逆光電子分光法』(前編・後編)

http://www.kuicr.kyoto-u.ac.jp/sites/news/news_140512/?nc=b

◆北海道大学大学院工学研究院 有機元素化学研究室 伊藤肇研究室『有機化学の研究ってどんなもの?』(前編・後編)

http://labs.eng.hokudai.ac.jp/labo/organoelement/?p=6479

◆大阪大学大阪大学 レーザーエネルギー学研究センター 猿倉研究室『最先端レーザー材料研究開発』(前編・中編・後編)

http://www.ile.osaka-u.ac.jp/research/lam/document/kirari_R&D.pdf

◆北海道大学工学部/大学院工学研究院・先端材料化学研究室(長谷川靖哉研究室)『「光らない」を光らせた!新材料研究開発』(前編・後編)

http://www.eng.hokudai.ac.jp/labo/amc/9.manga/16020302.html

日本学術振興会の若手研究者支援プログラム「頭脳循環」のプロジェクトのひとつとして、東北大学天文学教室の若手研究者たちが海外の天文台や大学などの研究機関で宇宙物理学の研究に取り組む様子を紹介したニュースレター冊子で、期間中、半年に一度のペースで刊行しました。「天文学者は夜、望遠鏡を覗いて正座を見ている」というフツーの人の思い込み(?)がある中、実際の研究者はこんなテーマにこんな風に取り組んでいるんだ……という姿を生々しく描くことができました。冊子は全7冊で、東北大学のウェブサイトからどなたでも無料でダウンロードすることができます。

日本語

日本学術振興会の博士課程教育リーディングプログラムに平成25年度採択された物質科学分野の博士課程学生支援プログラムのパンフレットに漫画を提供したものです。写真と文字からだけではわかりにくい、そこにいる人たちの雰囲気が伝わるような広報素材を目指しました。留学生への呼びかけも前提として英語版の制作も行いました。

日本語
English

上記のうち、NEWS LETTER Vol.3(2016.3 発行)Q&Aリーフレット(2016.2 発行)英語版BROCHURE、英語版Q&A LEAFLETに漫画が掲載されています。

芸術にふれる人間の感性を科学的に研究する「芸術科学」の芸術化学会、会誌「DiVA」の33~35号に、カバーアートと本文中の漫画記事を提供しました。理系+漫画の組み合わせで仕事をしている立場からも、このような研究分野があるのかと驚くことが多い世界です。会誌は非会員にも公開されています。

日本語

数学者、生命科学者、医師、若手研究者RNA転写のしくみを数学的アプローチで研究するプロジェクトiBMathの研究紹介パンフレット(全6ページ)です。漫画は日本語、欄外にそのコマの内容を英語で記載する形を取りました。株式会社左近堂の編集協力により出版できました。

レーザーの研究ってどんなもの!?という問いの中から特に「レーザー核融合」にテーマを絞って紹介した冊子です。研究センターに見学に来た高校生と一緒にこの話題について学ぶことができる漫画です。センターが2017年「レーザー科学研究所」に改組されこの冊子の配布は終了しました。

オープンキャンパスで成蹊大学を訪れた男子高校生とその母、姉が、システムデザイン学科でどんなことが学べるのか、どんな大学生活が送れるのだろうか?ということを知り、考える内容の学科紹介漫画パンフレットです。年度ごとに少しずつ改訂が行われています。

成蹊大学理工学部システムデザイン学科の中から特にエネルギー応用研究室(三浦正志教授)を紹介している冊子です。超伝導研究がどのようなものかという説明と、に取り組む先生、研究室メンバーの様子を描いています。

「ヒカリ・ガゾーコーガクって何だろう?」という受験生男女2人が、オープンキャンパスで大学を訪れ、先輩や先生からこの分野が自分たちの生活にどのようにかかわっているのか、どのような研究があるのかを学ぶ学科紹介漫画です。この分野は就職率が半端なく高い!!らしいですよ!

理工系、教育、学術全般、なんでもかんでも作図・作画を行い、ご提供しています。理系イラストレーターならではの正確さを重視しています。新聞、雑誌、書籍、映像作品をはじめ、大学や研究機関のパンフレット等でご活用いただいています。「プレゼンテーション用」「授業で必要になったから明日までに欲しい!!」という研究者の先生方からのご要望にもお応えしています。ロゴ、Tシャツ、グッズ、スタンプなどもご対応できます。申請書用ポンチ絵や論文中の図も秘密厳守で承っております(出張、その場で作画のことが多いです)。「こんなのできる!?」とお問い合せください。(価格の目安はページ下端のお問い合わせ欄に記載しました。)

大学の掲示板にドーンと漫画絵のポスター・目立ちます。一方で、学校や公共施設に貼り出したときに「何で漫画が」と悪目立ちしないような、あまり人から不快感を持たれないようなニュートラルな絵柄とアピールを心がけています。

これまでの例としては、学会イベント、学術イベント、検定試験の受検者募集、大学内での講義の広告、受験生向け大学広告などで利用されているものがあります。(価格の目安はページ下端のお問い合わせ欄に記載しました。)

はやのん理系漫画制作室の人気商品『似顔絵』です。名刺、プレゼンテーション、パンフレットや冊子などの印刷物で数多く利用されています。これまでに数千人はお描きしてきました。通常の使い方では「顔と名前を憶えてもらいやすい」「プレゼンテーションでの呼びかけの力が増した」という評価をよくいただいています。また、生徒など未成年者が参加するイベントのレポートや、女性研究者など「顔出しはしたいけど、写真は困る…」という方にも、安心できるというご感想をいただいています。パンフレットでの教員紹介などにおいて多数の対象者がいる中、写真だと生々しすぎたり、写真の印象が不統一で違和感がある…という場合に似顔絵で雰囲気を整えるという事例もあります。教員の先生が似顔絵を「スタンプ」にして生徒とのコミュニケーションに活用している例もあります。胸から上の似顔絵は描き直しなし、カラー・白黒セット5,000円(税込)、全身像は10,000円(税込)で承っています。

研究室やプロジェクト全員の集合写真のような似顔絵アートです。プロジェクトパンフレットの表紙にしたり、お祝いの会や、学会のパーティーなどでの余興としてその場で20分ほどで作画をするデモンストレーションのご提供もしています。退職記念のプレゼントとしてのご依頼事例もあります。写真とは一味違う贈り物としてご好評をいただいています。(目安としては人数×5000円でお引き受けしています。デモンストレーションの場合は出張経費もお願いしています)

青山学院大学広報誌AGUニューズNo.65・漫画で研究紹介東京工業大学公開講演会「東工大が誇る若手研究者たち」・漫画で研究紹介東海大学サイエンス・マイスター育成プログラム漫画パンフレット/東京大学環境安全研究センター解説イラスト/応用物理学会「応物キャリア相談会」ポスター(2008-)/東芝科学館「3Dイノベーション展」展示大壁画漫画/生理学研究所「せいりけんニュース」イラスト/日立ハイテクノロジーズ社内報『HIGH TECH WORLD GLOBAL』連載漫画/ベネッセ「チャレンジ地学」教材漫画『地学の目』/プロジェクトCANI(新潟)イメージカニイラスト『旅手話』(MIDアカデミックプロモーションズ)『環境倫理』表紙イラスト(江戸川大学/デザイン:MIDアカデミックプロモーションズ)/ほか多数

2010年より前の過去に連載した雑誌は、ゲーム批評、ファミ通PS2、子供の科学、Nintendo DREAM、RikaTan、Rikejoなどがありました。
近年の連載・雑誌掲載作品は、『理系漫画家はやのんの 理系受験生の学びたい分野、発見!』(旺文社 螢雪時代2015年5月号(導入編)6月号(理学部)7月号(工学部)8月号(医歯薬学部)9月号(農学部)/『理系受験生の好きになれる分野 見つけよう!』/旺文社 螢雪時代2016年5月号(導入編)6月号(ロボット)7月号(宇宙)8月号(ナノテク)9月号(バイオ)10月号(情報学)11月号(防災学)『どうやってつくられているの!? APEX 編集の裏側レポート漫画』(応用物理2017年8月号)/雑誌掲載作品については、たくさんあって書ききれません…

「ビーチクリーンロボットプロジェクト」は、福岡県宗像市を中心に、「海岸漂着ゴミの清掃をサポートするロボット」を開発している市民と研究者(*下記)の団体です。人間とロボットが協力してきれいな海を守る地域づくりを目指しています。プロジェクトリーダー・責任者・海ゴミの研究:九州大学大学院工学研究院環境社会部門 清野聡子准教授、ビーチクリーンロボット開発:九州工業大学大学院情報工学研究院 機械情報工学研究系 林英治教授と、研究室の大学院生・大学生、プロジェクトの調整・進行:九州工業大学社会ロボット具現化センター 浦環センター長、この活動を支える市民団体:宗像の環境を考える会。はやのん理系漫画制作室は広報とPR、グッズ等のデザインを担当しています。

深海に関する学術技芸を考究し、海中観測・作業や機器開発などを推進する「ラ・プロンジェ深海工学会」に、はやのん理系漫画制作室も広報・デザインの支援という形で参画しています。海中ロボットの第一人者、浦環(うら・たまき)東京大学名誉教授・九州工業大学社会ロボット具現化センター長をはじめとするメンバー、協力調査機関、団体等により、「五島列島沖に眠る潜水艦24艦の調査」プロジェクトが進行中です。「海底に沈む潜水艦Tシャツ」通信販売を行っております。 ※クラウドファンディングの支援を受けての調査によりこの潜水艦は伊47と判明しました。

広報/PR支援、グッズ制作についても、お引き受けしております。研究プロジェクト広報など、お問い合わせください。1回限り・立ち上げ時のみ・期間を決めて・などご都合に合わせてお手伝いしています。また、すでにお持ちの広報素材について、「外部の人から見るとこれって、どう見えるの」というようなご相談がある場合にも、お話をさせていただいております。

5月7日     理科ハウス サイエンスカフェ スピーカー。

6月9日      星と風のサロン サイエンスカフェ スピーカー。

8月20日     はこだて国際科学祭オープニングイベント 講演。

         理系漫画家はやのんトークライブ 。

8月20日     コミュニティカフェバー evergreen(函館市)トークライブ。

8月25日    函館市にて漫画アシスタント希望者向け講師。

9月3日     サイエンスカフェにいがた ゲスト。

9月30日    大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 Photoshop&Illustrator講座 講師。

10月10日    東京国際科学フェスティバル2011クロージングイベント 理系漫画ライブ。

11月11日    山形大学男女共同参画シンポジウム「女性研究者の活躍と裾野拡大」講演。

11月19・20日 サイエンスアゴラ2011 『科学の描き方,探りませんか!?』  ワークショップゲスト出演。

1月25日    鶴岡工業高等専門学校で講演。

3月10日    自然科学研究機構 生理学研究所 市民講座 講演。

3月17日    1st Soft interface International Mini symposium (SIMS2012)講習。

5月30日    東芝科学館サイエンスカフェに出演。

6月8日      資生堂女性研究者サイエンスグラント パネルディスカッション出演。

6月15日    NASA’s Goddard Space Flight Centerにて英語で講演。

7月7日     千葉市科学館「理系漫画家はやのんさんによるまんがライブショー」開催。

8月25日    サイエンスカフェにいがた出演。

9月25・28日 電気通信大学UECパスポートプログラム内「サイエンス・コミュニケーション演習」(集中講義)講師。

10月7日   千葉市科学フェスタ出演。

10月9日   9th International Conference on Polymer Gel in Tsukuba (Gelsympo2012)

         -Educational lecture(英語で研究者向けの画像編集技術講習)。

11月4日    東久留米市図書館「図書館DEサイエンス」出演。

12月8日    柏の葉サイエンス・エデュケーション・ラボ主催 クリスマスサイエンスフェスティバル出演。

2月1日         日本機械工業連合会主催『理数系学力の強化とモノづくり人材育成の課題』シンポジウム

         講演,パネルディスカッション出演。

2月2日    新潟市,公民館サイエンスカフェ出演。

2月16日  『SIG-Glocalizetion 英語学習ラウンドテーブル』ゲーム業界向け英語学習研究会でスピーチ。

3月17日       2nd International Conference on Biomaterials Science in Tsukuba(ICBS2013)にて講演。

6月                 企業の研究所にて講師向けFaculty Developmentをテーマとし講演。

8月       スーパーサイエンスミュージアム(広島県)にてワークショップ・講演。
9月       電気通信大学UECパスポートプログラム内「サイエンス・コミュニケーション演習」(集中講義)講師。

9月       応用物理学会2013年秋季学術講演会内・スチューデント・チャプターにてプレゼンテーション術講義。
11月9日   サイエンスアゴラ2013「理系学生のための英語教育~CLIL指導の研究」ブース出展。

        サイエンスアゴラ2013日本コンピュータ化学会「ドルトンさんのアトムから時を超えて」ゲスト出演。

11月10日   サイエンスアゴラ2013「はやのん理系漫画制作室 漫画で科学コミュニケーション」トークセッション。

12月12日  木更津高専にて講演。

12月21日 「第20回ヤングセラミスト・ミーティングin中四国」(岡山大学 50周年記念会館で開催)講演。

1月17日   (社)情報科学技術協会 INFOSTA会員限定 新春セミナー 講演。

3月4日    女子高校生のためのサイエンス体験講座in宮崎大学 講演。

                      北海道大学 CoSTEP(高等教育推進機構 科学技術コミュニケーション教育研究部門) シンポジウム講演。

7月18日   神奈川県資料室研究会 講演。

1月21日   専門図書館協議会 講演。

2月16日   東海地区大学図書館協議会・静岡県大学図書館協議会 講演。

9月13日~16日 応用物理学会の展示会JSAP EXPO 2015 Autumnに初出展。ベスト出展者賞2位受賞。

9月30日     電気通信大学UECパスポートプログラム内「サイエンス・コミュニケーション演習」(集中講義)講師。

5月8日    応用哲学会 講演。

7月22日   千葉大学大学院工学研究科 講義内でゲストとしてお話。

9月6日   電気通信大学サイエンス・コミュニケーション演習(集中講義)講師。

10月17日  日本化学会 化学フェスタ2017 チュートリアルプログラム スピーカー。

最近の仕事の状況(2017年12月14日):

このウェブサイトを新しくしたことで多くの皆様に仕事の一覧をご覧いただいたようで、新しい広報プロジェクトのお話にいくつか参加させていただくことになりました。忙しくならないよう、大事な用件にゆとりをもって取り組みたいと考えています。新しいことをしたいので、「こんなのできる?」ということがありましたら、お問い合わせください。また、急に絵が必要になった!など、お急ぎの用件についても、状況によってはご対応が可能ですのでご連絡ください。

イラストや漫画などについて、だいたいの料金の目安です(税別):
イラスト・図…難易度によって数千円~数万円。
ビジュアルアート作品…数万円~数十万円程度。

書籍のカバー…絵+文字まわりDTP含み10万円~程度。

ポスター…漫画絵入りは1件20万円。これ以下の価格をご希望の場合はご相談ください。

似顔絵…胸から上を描いたものは描き直しなし白黒カラーセットで5,000円。全身像は10,000円。集合写真のような似顔絵はお一人様5,000円を目安にお考えください。

漫画…日本語版1ページ10万円~20万円、1言語増えるごとにデザイン作業料ページ1万円(翻訳料、チェック費用含まず)

講師、コンサルティング、カウンセリング、インタビューのお引き受け…交通費・宿泊費+1日数万円程度。
広報/PR…1回限り・立ち上げ時のみ・期間を決めて・などご都合に合わせてお手伝いしています。SNS配信代行は月数万円でお引き受けしています。ご予算に合わせて頻度や内容を調整しています。立ち上げのみお引き受けしてその後お引き渡しという形も可能です。ご相談ください。

 

雑誌・新聞等の記事・連載は上記と異なる料金を考えておりますのでお問い合わせください。

無報酬での用件は自分から申し出て働くことはありますが依頼されて応じることはありません。ご了承ください。

はやのん理系漫画制作室のコンテンツ及び当ウェブサイトのイラスト・文章・写真を許可なく転載・利用することを禁じます。発見時は弁護士を通して法的手続を行っています。転載・不審な使用を発見された方は info@hayanon.jp までご連絡ください。有力な通報については謝礼をお支払いしています。

 

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